僕は今年の5月に体調を悪くし「潰瘍性大腸炎」と診断されました、それからというもの仕事もプライベートでも辛い場面ばかりでした。
精神的にも落ちて、毎日不安で体調も不良が続いて欝にもなりました。
街中で病気のこと思いつめたら一人泣き崩れたりしたこともありました。
この病気は難病していされていることもあり、精神的にも肉体的にも大きなダメージを受ける病気だとおもい、発病した当人しかわからない苦しみがあり他人には理解しがたいところもあると思いました。軽く人生が暗くかわりました
そこで僕は健康法や病気の本を読むようになり、本屋で1冊の本を見つけました。
サンプラザ中野(爆風スランプ)と甲田光雄(医者)の食べ方についての健康本なんですが、それを読んで、とにかく今までしてきた食べ方や生活など胃腸やからだに負担をかけることばかりだと分かりました。
それから食べ方(重要)生活などを変えてみて、だいぶ調子や、気持ち的にも良くなりました。
そこで定期的に通っていた病院でも、ペンタサという薬を服用していたのですが、だいぶよくなったので止めてみようということになりました。 ここまで体が変わったことにちょっとじぶんでも驚いています。
甲田光雄氏は薬を使わず食で体を治す医師らしく(有名らしいです。)その健康法は個人差や合う合わないがきっとあると思いますが、
もしかしたら少しでも病気を改善するヒントになるかもしれないと思いここに書き込みました。
もしよければ読んでみてください。 「食べ方問答」という本です。
|